著者典拠情報

標目形:
丹羽, 哲也(1958-)||ニワ, テツヤ
属性:
Personal
場所:
岐阜
日付:
1958
から見よ参照形:
Niwa, Tetsuya
Niwa, Tetuya
注記:
SRC:日本語の題目文 / 丹羽哲也著 (和泉書院, 2006.1) の奥付による
京都大学大学院文学研究科博士後期課程 (国語学国文学専攻) 研究指導認定退学
大阪市立大学大学院文学研究科助教授
博士 (文学)
著者典拠ID:
DA15318830


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1.

図書

図書
丹羽哲也著
出版情報: 大阪 : 和泉書院, 2006.1
シリーズ名: 研究叢書 ; 340
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
藤田保幸, 山崎誠編
出版情報: 大阪 : 和泉書院, 2006.11
シリーズ名: 研究叢書 ; 357
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
複合辞研究の展開と問題点 藤田保幸 [著]
「言う」を用いた複合辞 : 文法化の重層性に着目して 砂川有里子 [著]
複合辞「うえで」について : 特に動詞の基本形に接続する「うえで」の特徴 馬場俊臣 [著]
複合辞「〜くせに」について 藤田保幸 [著]
原因・理由の暗示的累加を表す従属節 : こともあって・ことだし 前田直子 [著]
新聞記事データに見る「につれて」「にしたがって」 山崎誠 [著]
格助詞らしからぬ〈複合格助詞〉 : ニツイテ、ニトッテ、ヲモッテ、トシテの場合 三井正孝 [著]
複合格助詞「にとって」の意味と文法機能 杉本武 [著]
「〜どころか」、「〜どころで(は)ない」とその周辺の諸表現 : あわせて、「〜ばかりか、〜はおろか」等との比較 服部匡 [著]
複合辞研究と文法化 : 動詞が欠落した口語的複合辞を例として 松木正恵 [著]
「ての」の用法について 丹羽哲也 [著]
集合を設定する「ウチ」の分布特性 江口正 [著]
コピュラ再考 田野村忠温 [著]
複合辞「として」について : 中国語との対照 中畠孝幸, 楊佳 [著]
日本語と朝鮮語における複合格助詞再考 : 対照言語学からのアプローチ 塚本秀樹 [著]
複合辞関係文献目録 山崎誠, 藤田保幸 [著]
複合辞研究の展開と問題点 藤田保幸 [著]
「言う」を用いた複合辞 : 文法化の重層性に着目して 砂川有里子 [著]
複合辞「うえで」について : 特に動詞の基本形に接続する「うえで」の特徴 馬場俊臣 [著]