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図書

図書
斎藤靜敬先生古稀祝賀記念論文集刊行委員会編
出版情報: 東京 : 八千代出版, 2005.3
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斉藤靜敬博士の死刑廃止論と代替刑の提案をめぐっての一考察 三原憲三著
死刑の代替刑をめぐる議論について 藤吉和史著
改正少年法の新たな動き : 少年法の理念と法務省改正要綱案 佐藤司著
少年犯罪・非行の諸相と行動科学 : 罪因排除主義の可能性を考える 水野益継著
少年への処罰と責任 : トワイライトゾーンの行方 山本聡著
少年司法の歴史と最近の発展 : イギリスの少年司法を中心として 木村裕三著
少年法第六一条についての若干の考察 : 女子高生コンクリート詰め殺人事件加害者の二○○四年五月の監禁事件報道を中心として 覚正豊和著
刑法適用法における受動的属人主義 森下忠著
罪刑法定主義の周辺 齋藤誠二著
IT革命時代と刑事法 石堂功卓著
徳川幕府刑法における責任論 (序論1) 大久保治男著
刑法の役割 : 「刑法の機能」を超えて 船山泰範著
刑法の解釈における「恣意性」について 関哲夫著
着手中止における意思の任意性の判断について : 学説を中心として 山内義廣著
自己名義のクレジット・カードの不正使用と詐欺罪の成否 : 東京高裁昭和五九年一一月一九日の判決の検討 : (東高刑報三五巻一○-一二号八六頁、判例タイムズ五四四号二五一頁) 安里全勝著
アメリカ司法における治療的法学の展開 辻脇葉子著
独禁法改正における犯則調査権限導入の適否 : 租税犯則調査権限と関係して 小林敬和著
EU型「犯罪人引渡制度」の始動と共通逮捕状 : "国境なきヨーロッパ"の安寧秩序に向けた新たな展開 横山真規雄著
法律家階層の職務と循環論 : アメリカ法律家階層を素材として 山本晶樹著
倒産法改正と証券化 : 担保権消滅請求制度 勝田信篤著
罪悪感について考える 中原拓也著
消費者契約法の概要とその課題 川端敏朗著
斉藤靜敬博士の死刑廃止論と代替刑の提案をめぐっての一考察 三原憲三著
死刑の代替刑をめぐる議論について 藤吉和史著
改正少年法の新たな動き : 少年法の理念と法務省改正要綱案 佐藤司著
2.

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石堂功卓著
出版情報: 東京 : 成文堂, 2004.9
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3.

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島倉隆著
出版情報: 春日部 : 島倉政子, 2002.9 , (東京 : 有斐閣学術センター)
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4.

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斉藤豊治 [ほか] 編集委員
出版情報: 東京 : 成文堂, 2006.6
シリーズ名: 神山敏雄先生古稀祝賀論文集 / 斉藤豊治 [ほか] 編集委員 ; 第1巻
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過失犯論: 過失犯の行為規範に関する一考察 高橋則夫著
ヘーゲルの帰属論の射程 : 過失犯との関連において 松生建著
段階的過失における実行行為性の検討 大塚裕史著
予見可能性と信頼の原則 前田雅英著
信頼の原則に関する序論的考察 塩谷毅著
信頼の原則について 深町晋也著
管理・監督過失と不作為犯論 日高義博著
欠陥製品の製造・販売と刑事過失 甲斐克則著
欠陥製品回収義務と刑事責任 : 市販後の製品回収義務の根拠をめぐるわが国の議論 北川佳世子著
「Corporate culture (企業文化) 」論と共犯論 : 近時の組織体責任論の展開に関する一考察 伊東研祐著
医療過誤に対する法的対応のあり方について : アメリカ合衆国の例 佐伯仁志著
医師の説明義務と患者のいわゆる仮定的同意について 山中敬一著
不作為犯・共犯論: 継続犯における作為・不作為 : 保管・所持を中心として 松原芳博著
夫婦間の保障人的義務 : 特に婚姻が破綻した場合における限界 岩間康夫著
不作為による詐欺について 平山幹子著
「共犯の因果性」の一断面 山口厚著
共同正犯の性格をめぐる管見 : いわゆる機能的な行為支配説からのアプローチ 齊藤誠二著
「共謀共同正犯」概念再考 : 行為支配説に基づく制約論 橋本正博著
不作為犯と共同正犯 曽根威彦著
不作為による犯罪への関与について 西田典之著
間接正犯と共同正犯 島田聡一郎著
身分犯の共同正犯 : 相対化されうる身分について 小田直樹著
教唆犯処罰・未遂犯処罰の根拠と「未遂の教唆」の周辺問題について 内山良雄著
幇助犯についての予備的考察 川端博著
中立的行為による幇助と共犯の処罰根拠 : 共犯論と客観的帰属論の交錯領域に関する一考察 豊田兼彦著
共犯の処罰根拠論と中立的行為による幇助 照沼亮介著
正犯者における客体の錯誤の共犯者への帰属 松生光正著
正当防衛状況における複数人の関与 橋爪隆著
越境犯罪と刑法の国際化 : 問題の素描 井田良著
過失犯論: 過失犯の行為規範に関する一考察 高橋則夫著
ヘーゲルの帰属論の射程 : 過失犯との関連において 松生建著
段階的過失における実行行為性の検討 大塚裕史著
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平川宗信著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2013.3
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6.

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浅田和茂 [ほか] 編集委員
出版情報: 東京 : 成文堂, 2012.12
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佐伯千仭著
出版情報: 東京 : 信山社出版, 2015.12
シリーズ名: 佐伯千仭著作選集 / 佐伯千仭著 ; 第5巻
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8.

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前田雅英著
出版情報: 東京 : 東京法令出版, 2017.10
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大谷實著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2017.11
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10.

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伊東研祐 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 勁草書房, 2018.3
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ドイツ刑法学における法益論 : 批判的一考察 アルミン・エングレンダー著 ; 小島秀夫訳
罪刑法定主義と法定された正当化事由 柏〓早陽子著
規範違反説における結果の体系的位置づけと規範 江藤隆之著
正当化事由規定における「許容」の意味 : 正当化事情の錯誤に関連して 小島秀夫著
医療における患者の自律と承諾能力 只木誠著
HIV感染の刑罰化における主体と責任について 西迫大祐著
刑法における違法性と責任 松原芳博著
責任主義の思想と現代社会 伊東研祐著
ロボットの刑事責任 : ロボット刑法(Roboterstrafrecht)序説 川口浩一著
権利主体性の根拠をAI・ロボットから問い直す 小林史明著
刑事過失と民事過失の異同について 山本紘之著
過失犯の規範構造の解明に向けた一考察 : とくに予見可能性と事実上の因果経過との関係について 田村翔著
不能犯における「行為規範と制裁規範の結合」 高橋則夫著
いわゆる「共謀の射程」と「教唆の射程」 照沼亮介著
連鎖的共犯について 松生光正著
刑罰のコミュニケーション的機能について : 表出的刑罰論は第三の選択肢となり得るか 竹内健互著
刑罰論から見た時効制度 飯島暢著
逮捕・監禁に対する被害者の同意 : 児童虐待の事案をめぐって 森永真綱著
領得罪と盗品等に関する罪 石井徹哉著
〈想起〉としての陳述とその虚偽性に関するスケッチ 長谷川裕寿著
「目的犯」と危険運転致死傷罪における「通行妨害目的」 松宮孝明著
営業秘密侵害罪の基本的性格とその課題について 内田幸隆著
オーストリアの刑事訴追制度についての予備的考察 黒澤睦著
理性法としてのカント私法と不法回避技法 赤岩順二著
ドイツ刑法学における法益論 : 批判的一考察 アルミン・エングレンダー著 ; 小島秀夫訳
罪刑法定主義と法定された正当化事由 柏〓早陽子著
規範違反説における結果の体系的位置づけと規範 江藤隆之著